映画プロデューサー
石塚慶生
『わが母の記』(モントリオール国際映画祭審査員グランプリ)、『ディストラクション・ベイビーズ』(ナント三大陸映画祭準グランプリ)、『こんな夜更けにバナナかよ』、『植物図鑑』などを手がける。
 
 
演出家・脚本家・俳優
おぐりまさこ
名古屋をベースに活動する演劇ユニット「空宙空地」代表。30GP@大阪で女優賞受賞。『轟音、つぶやくよううたう、うたう彼女は』がTGR2018で優秀賞受賞。一人芝居『如水』は全国各地で
上演を行っている。

 
 

映像ディレクター
配島徹也
(株)記録活映社代表。TV番組ディレクターを経て邦画大作のメイキングディレクターへ。デビューは『抱きしめたい』。『AI崩壊』ではクリエイティブディレクターを務める。日本大学藝術学部映画学科非常勤講師。
 
俳優・脚本家・演出家
明 逸人
2002年、TEAM NACS約束公演「WAR~戦い続けた兵たちの誇り~」で舞台初出演。劇団RUSH!!を主宰。現在はELEVEN NINESに所属し、札幌でMC、ナレーター、楽曲製作などでも活動している。
 
 
演劇プロデューサー
山口ちはる
オーストラ・マコンドー所属。2017年より自身の名を冠した “制作「山口ちはる」プロデュース” をスタート。立ち上げ3年目にも関わらず、すでに30作品を越える。固定のジャンルにこだわらず映画監督の作・演出による公演なども行う。
 
 
写真家
長濱周作
札幌の写真家集団「アンドボーダー」代表。日本広告写真家協会所属。「三井アウトレットパーク」「札幌パルコ」の広告や『こんな夜更けにバナナかよ』『PとJK』の特写を手がける。札幌で飲食店の経営も行う。
 
アートディレクター
亀山圭一
(株)ズック代表。広告やグラフィックデザイン、ブランドコンサルティングを行う。札幌ADC部門賞金賞、全北海道広告協会賞2015 グランプリ、東京ADC入選ほか受賞暦多数。
 

 

放送作家
さかもと良助
兵庫県出身。 TVバラエティ、YouTubeの作家であり、撮影や編集も担当する。四千頭身やAマッソのYouTubeチャンネルやTBS「ミッション24」などに参加。
 

 

脚本家・演出家・俳優
関戸哲也
演劇ユニット「空宙空地」 の作・演出。​「ショウアワセルフ」により2019年札幌教文短編演劇祭で優勝、ベスト俳優賞を受賞。​短編戯曲コンペ​の第12代劇王。
今年はこまばアゴラ劇場での公演を予定している。
 

西尾くるみ
(株)記録活映社入社1年目のアシスタント。日本大学藝術学部写真学科卒業。現在、映像撮影、写真などを勉強中のかたわら女優を目指す。特技はエレクトーン、サッカー。
台湾コーディネーター・通訳
洪 韵筑
 映画『キングダム』、『パラダイス・ネクスト』、NHKドラマ「路~台湾エクスプレス〜」などの日本作品や中国映画『ラブレター』などで通訳、演技事務、コーディネーターとして活動。

 

映画監督・脚本家・小説家
木下半太
 劇団『渋谷ニコルソンズ』主宰。『なにわニコルソンズ』団長。 「悪夢のエレベーター」で作家デビュー。同作は映画化され話題に。「悪夢」シリーズは累計80万部を突破。斎藤工主演『鈴木ごっこ』や『ロックンロール・ストリップ』で映画監督をつとめる。今回、脚本家・演出家も兼任する。
 
ライター
アロム奈美江

ゲイ雑誌編集者を経て、新宿2丁目を中心にナイトクラブでショーガールの他、ホステス、MC、イベントオーガナイザー、ライター等、”女装なんでも屋”として活動中。著書に『永遠ていう安室奈美恵なんて知らなかったよね。ー新宿2丁目も愛した歌姫ー』がある。
 
 

脚本家
今井雅子
NHK朝ドラ「てっぱん」、映画『嘘八百』、『子ぎつねヘレン』、Eテレ「昔話法廷」、Eテレ「おじゃる丸」の脚本や絵本、作詞など多様なジャンルで執筆活動を行う。
 

 

脚本家・演出家・俳優
佐野バビ市
喰始氏、荻田浩一氏に師事し、日舞、ダンス、歌謡ショーを取り入れた劇団東京ミルクホールを旗揚げ。日本演出者協会・若手演出家コンクール最優秀賞を受賞。女装家やバンドなど枠に留まらない活動を行う。

 

 
脚本家・演出家・俳優
関戸哲也
演劇ユニット「空宙空地」 の作・演出。​「ショウアワセルフ」により2019年札幌教文短編演劇祭で優勝、ベスト俳優賞を受賞。​短編戯曲コンペ​の第12代劇王。
今年はこまばアゴラ劇場での公演を予定している。
 
脚本家
守田慎之介
1982年生まれ。福岡県在住。2001年に劇団“演劇関係いすと校舎”を旗揚げ。16年に『もものみ。』で第22回劇作家協会新人戯曲賞最終候補。『ハレハレ。』で第8回九州戯曲賞を受賞する。
 
脚本家・演出家・俳優
葉山太司
1975年生まれ、長崎県出身。劇団「飛ぶ劇場」所属。「LAY-OUT」主宰・演出家。札幌の老舗劇団イナダ組など他劇団への客演やCM、ドラマなど幅広く活動している。

 

脚本家・演出家
畠山由貴
1990年生まれ、札幌在住。札幌ビジュアルアーツ卒業後、2010年に劇団パーソンズを結成。2013年のTGRにて審査員奨励賞受賞。2015年の遊戯祭にてスタッフ賞を受賞する。
 
映画監督
外山文治

1980年福岡県生まれ。『此の岸のこと』(10)がモナコ国際映画祭2011・短編部門最優秀作品賞を受賞。『燦燦-さんさん-』は第六回シネマプロットコンペティションにてグランプリ受賞。「映画監督外山文治短編作品集」はユーロスペースの2週間レイトショー観客動員数歴代1位を樹立。

 
 
俳優・映画監督
柳英里紗

主な出演作に『天然コケッコー』(07)、『チチを撮りに』(13)、『ローリング』(15)、『凪の海』(20)など。2020年主演作『すずしい木陰』が公開。待機作に「人数の町」がある。近年では映画監督としても活躍しマルチな才能を見せる。コギトワークス所属。
 
 

脚本家・演出家・俳優
武田宜裕
1976年群馬県出身、広島在住。公務員の傍ら、劇団「INAGO-DX」代表として活動。日本劇作家協会中国支部副支部長。第1回・第2回中国ブロック劇王決定戦、四国劇王Ⅱで優勝。
脚本家・演出家・俳優
松島寛和

2002年に高知に移住し、劇団シアターホリックを旗揚げ。脚本、演出、俳優として関わる。高知市を中心に活動をしながら四国四県をはじめ、名古屋、熊本などツアー公演も精力的に行う。県内外への脚本提供も多数。
 

 
脚本家・演出家
高山直美

劇団「チームエヌズ」の作・演出。エンタメスクール・エヌズ演技講師。短編映画『ここにいる』(16)栃木・蔵の街かど映画祭グランプリ、『結婚相談所の男』(20)あわら湯けむり映画祭田中光敏監督賞 等。映像と演劇の分野で幅広く活動中。
 
 

脚本家・演出家
工藤舞

秋田県生まれ。大学進学を機に北海道函館市へ移住、10年間を過ごす。2015年、個人演劇ユニット「Mike堂」を旗揚げ。道内各地や秋田市で公演を行う。2019年から石川県金沢市で脚本執筆を中心に活動中。
 

 
 

 

東京を拠点に活動するDJ。DJとして国内外のビッグフェスやクラブに出演する他、世界各国のラジオにDJMIXを提供しメゾンブランドのコレクションやCM等、幅広い分野への楽曲提供を行う。世界中のDJとの交流の場を目指しているビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」の主宰。
 
 

おかしな日常=“異日常”をテーマにイラストレーターとして活動中。男子のグダグダが何より好き。主な仕事内容はファッション、広告、漫画、キャラクターデザインなど。月刊スピリッツにて読切を2作掲載し、漫画家としても活動中。
 
 

(株)ズック所属。グラフィックデザイン、映像制作・編集、WEB制作など担当。札幌ADC部門金賞、審査員チョイス賞ほか受賞暦多数。